臨床美術 作品ギャラリー

臨床美術では、写生やデッサンではなく、五感を刺激し、感じる事によって美術表現が可能になることを実践しています。「感じることができれば誰でも自分の表現ができる」ことをモットーに、臨床美術士が参加者一人ひとりの表現を認めながら、共に制作活動をしています。参加者さんの作品の一部をご紹介します。


このページの先頭へ